習慣流産の遺伝子発見 藤田保健衛生大

「藤田保健衛生大学(愛知県豊明市)は1日、一部の女性が流産しやすくなる遺伝子の塩基配列を大阪府立母子保健総合医療センター研究所との共同研究で突き止めたと発表した。遺伝子分析によって、妊婦にもっとも効果のある治療ができるとしている。欧州の学術誌「モレキュラー・ヒューマン・リプロダクション」のオンライン速報版に近く掲載される。……続きを読む」(Yahooニュース)

こういった研究がどんどん進むといいですね。
この研究とはまったく違いますが、iPS細胞から精子や卵子を作る研究もされてるらしいですから、それができたらスゴイことですよね。
医学はどんどん進化しています。


アキュア鍼灸院
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by acure0038 | 2011-02-02 20:46 | 妊娠しやすい体作り
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